【坂口健太郎】7月9日スタート「ごめん、愛してる」舞台挨拶で、坂口が天才発言?!


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2017年7月4日、都内で行われた7月9日スタートの新ドラマ「」の舞台挨拶にTOKIOの長瀬智也、俳優の坂口健太郎、女優の吉岡里帆が登壇した。

同作で坂口は天才ピアニスト・日向サトルを演じる。
実際に演奏を披露する坂口は「保育園のときに2年間くらいやっていたんですけど楽譜も読めない。1から教わってやりました。」と話し「家でずっと練習していて全く外に出なくなった」と猛練習していたことを明かした。

共演者の吉岡は坂口について語り「難しい曲しか弾けない、とおっしゃられてました」と話した。それに対し坂口は「音と、先生が教えてくれるピアノを上から撮って、それを覚えていたのでそうすると簡単な曲が全く弾けない」と答えた。長瀬が「”ねこふんじゃった”とか絶対無理そうだよね」と振ると「そうですよね」と返し「天才発言ですよコレは」とイジリ会場は笑いに包まれた。

また、猛練習をした坂口へ称賛の言葉もあり、長瀬は「本当に凄いのが鍵盤を目で追う動きとかリズムの取り方とか、実際に弾けないとたぶんできないと思う。それが完全に出来ているというのは弾けるっていうことですよね」と努力の結果を称えた。

<あらすじ>
幼くして母親に捨てられどん底で生きている岡崎律(長瀬)。
そんな彼の居場所は裏社会にしかなかった。そんなある日、律は一人の女性・三田凜華(吉田里帆)を助け、後に運命を変える出会いとなる。

ある日、事件に巻き込まれ、命がいつ尽きるかわからない状態になってしまう律は、最後に親孝行をしたいと実母を捜し始めるのだが、貧しさゆえに捨てられたと思っていた母は息子のサトル(坂口)に愛情を注いでいた。それを目の当たりにし母親に対して沸き起こる憎しみと葛藤していく。そんな時に凜華と再会をし、物語は進んでゆく。

新ドラマ「ごめん。愛してる」は、2017年7月9日よる9時から(初回25分拡大)スタート

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眩しいくらいの笑顔です

眩しいくらいの笑顔です

さすが役者魂と言うか、役への強い思いを感じさせられますね!素晴らしいです!

さすが役者魂と言うか、役への強い思いを感じさせられますね!素晴らしいです!

坂口くんの演奏も楽しみだし、そんなストーリー展開になっていくのでしょうか

坂口くんの演奏も楽しみだし、そんなストーリー展開になっていくのでしょうか

 

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