【高橋一生】優しく微笑む姿から、涙を流し切ない表情まで 武井に「ドキドキしっぱなし」


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俳優・高橋一生と女優・武井咲が出演する資生堂ショートドラマ「」の朝篇「21:25東京発、プラハ行き」夜篇「夏ノ空ニ、降ル雪ハ」が公開された。

今作の舞台となっているのは、クリーニング店「」。魔法にかけられた店主(高橋)と椿・花という2人の客(武井)が、白いワンピースについたシミをきっかけに出会う物語。

【簡単なあらすじ】
朝篇では、プラハに住んでいる恋人に「もしも僕のところに来てくれる決心がついたら
あのワンピースを着てきてほしい」とプロポーズされるも、結婚に自信を持てない花。
「ずっと同じ人を好きになれるのか」が不安と明かした。ワンピースのしみが取れたらプラハへ行き落ちなければ行かないと運命をゆだねた。「僕なんて80年くらい同じ人のことを思っているから大丈夫」と背中を押した。そう話している内にワンピースの手入れは終わり、花に渡した。そして、ワンピースについたシミは…。

夜篇では、店に来る黒い服をみまとった女性・椿に恋心を抱いた主人。
思いを伝えるも、夫がいると告げられる。しかし、一度も夫の衣服を持ってきたことがなかった。主人は「あなたは自ら過去にとらわれている。どうすればその過去から解放されるのか。」と椿に問う。椿は「このワンピースのシミが取れたら」と言い、主人に渡す。しかし、シミは取れなかった…。そして椿は主人にある約束をもちかける。

【このドラマの見どころ】
2作の物語は同じ舞台で描かれており、朝篇での店主の言葉が、夜篇では全て明かされ
思わず、「そういうことだったのか」と言ってしまう内容。高橋の優しい微笑みから、切ない表情や涙を流す姿など、様々な表情をみることもできる。武井は1人2役に挑戦していて、その演じ分けにも見どころの一つである。

【5年ぶりの共演】
2人の共演は約5年ぶり。武井は「以前も共演させていただいていたのですが、今回また違う設定でガッツリお芝居させていただけたのですごく嬉しかったですし、高橋さんの独特な間合いや雰囲気を目の前にすると本当にドキドキするというか、この世にひとつしかない物体みたいな感じというか。なかなかいらっしゃらない方だなと思って貴重な体験をさせていただきましたね」と、高橋の演技力に圧倒されている様子。

高橋は「武井さんは10代でいらっしゃったので、久しぶりにお会いして、もちろんテレビやら他のいろんなもので武井さんを拝見する機会があったのですが、すっかり大人な素敵な女性になられているなと思って。おじさんはドキドキしっぱなしでございました」と大人な武井に魅力を感じたことを明かした。

朝篇21:25東京発、プラハ行き」

夜篇「夏ノ空ニ、降ル雪ハ」

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一生さんにこんなに近付かれたら心臓が爆発しそう!!!

一生さんにこんなに近付かれたら心臓が爆発しそう!!!

なんて切ない表情なんでしょうか。思わず抱きしめたくなっちゃいますよね

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こんな風にポンポンってして欲しい(笑い)

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微笑む一生さんは美しいです

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