【氷川きよし】アニサマにサプライズで登場し、透けてる衣装でアニソン披露!!


演歌歌手・ が8月26日、さいたまスーパーアリーナで開催された世界最大級のアニソンライブ「アニメロサマーライブ2017」(通称アニサマ)にサプライズ出演した。

”きよしコール”をオネダリ

アニサマ初参加の氷川は、現在放送中のアニメ「ドラゴンボール超」のオープニング曲「限界突破×サバイバー」で、初のアニメ主題歌を披露。満員となる2万7000人を前に熱唱すると、会場のボルテージは最高潮になった。
大歓声に気を良くした氷川は「僕の(代表曲の)『きよしのズンドコ節』知ってる? きよしコールやってもらえますか?めっちゃ力強い声で、アリーナの天井を飛ばすぐらいに!」とオネダリ。一節披露すると、会場が「きよし!」と大コール。氷川は笑顔で「お前ら、最高!」「みんな愛してる!」と叫んだ。

演歌の道に進んだきっかけは・・・

ロックやポップス好きでも知られる氷川は「KIYOSHI」名義でも活動。「高校になって歌の先生から『ロックやポップスは教えられない。演歌はどうだ?』と言われて「かわいそうだな…」と断りきれずに演歌を(苦笑い)。でも、オーディションを受けると、優勝したり、いいとこいっちゃって」と演歌の道に進んだエピソードを明かし、会場の笑いを誘った。
その後、歌詞に「励まされ、心の支えだった」というほど愛するアニメ「ドラゴンボールZ」のオープニング曲「CHA―LA HEAD―HA―LA」を熱唱した。

夢はポップスのアルバムを出すこと

ライブ後の囲み取材では「来年もアニサマに出させていただきたい。夢はポップスのアルバムを出すこと。演歌の代表曲は何曲か持たせていただきましたけど、ポップスで1曲、代表曲があったらいい」と告白。
続けて「演歌もポップスも好き。洋食も和食も食べたいみたいに。日本人のプライドとして、もちろん母国の歌、演歌を歌っていきたいけど、いろいろ挑戦していくことが大切」と力を込めた。実際、70代、80代のファンから「限界突破×サバイバー」を褒められるそうで「僕が歌っても大丈夫かなと思ったけど、今の70代はフォーク世代でもある。いろんなものをご提供できれば」と語った。

実際に生声を聞けた方が羨ましいですねえ!というか、この派手な衣装はなんですか!胸元が透けていて完全にちく・・・何でもありません(笑)
うっすらでしか見えませんが、いい をお持ちのようですね♪

 

これから、 だけでなく幅広い曲を披露してくださることを楽しみにしています!新しい さんが見れそうですね!
そういえば、GReeeeNとのコラボした楽曲も素敵でした!いつもと違う歌い方に驚きです!

→一味もふた味も違う氷川きよしが歌う「碧し(あおし)」MV。

 

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でメンマのイケメン&俳優垢をフォローしよう!



あわせて読みたい