【EXOカイ】春よりもカイが来て欲しい!最新のメイキングカット公開「惚れちゃいそう」


 

アジアで絶大な人気を誇る 韓国アイドルグループ でメインダンサーを務めるKAI()。
そんな彼が日本ドラマで初主演となった「連続ドラマW春が来た」(2018年1月放送)の撮影現場の様子が公開された。

今作は、「俺物語!!」や「チア☆ダン~女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話~」などの人気作品を手がけた河合勇人氏が監督を務める。
「家族の再生」というテーマで描かれた本作は、デパートの下着売り場で働く地味で冴えない独身・岸川直子。そんな彼女が、ひょんなことから韓国人カメラマンのイ・ジウォン()と出会う。その日をきっかっけにジウォンの存在は直子の家族を少しずつ変えていき・・・。という物語。

七夕のメイキングカットを公開

満開の桜をバックに優しく微笑む カイ のキービジュアルが解禁となったが、今回はお祭りを楽しむ様子を披露した。
タイトルにちなんで「春」をイメージするものだったが、「夏」の「七夕祭り」のメイキングカットを公開。
カイ演じるジウォンとヒロインの直子と家族が一緒にお祭りを楽しむという場面で、大勢のエキストラにも参加してもらい大規模な撮影を行った。
スタッフがセットを準備している間に、女優陣は浴衣姿に変身。直子役の倉科カナをはじめ、母親の高畑淳子、妹の古畑星夏らが浴衣姿で登場すると、一気に華やかな雰囲気に。女優陣の姿を見てカイも「綺麗です!」と絶賛した。
この撮影は4月上旬の夜に行われており、浴衣でいるにはかなり寒い気温だったらしいが、お祭りという設定もあり全員に笑顔が溢れて和やかな雰囲気となった。

祭りのセットに大興奮!

この日のセットを見たカイは「すごい!!」とテンションアップ。そして、”大阪 たこ焼き なんでやねん!”というフレーズを繰り返しながら、「美味しそう。ひとつください」とイカ焼き屋の店員役の人に話しかけるという謎の行動をとったり、スーパーボールすくいをしたりと、撮影の合間も日本のお祭りを疑似体験し楽しんでいる様子。また、カメラマンという役もあって、持っていたカメラで出演者やスタッフを撮影。その腕前を褒められると「僕はジウォン(カメラマン)だからね」と冗談をいいつつ、場を盛り上げた。

「惚れちゃいそう」

撮影が終わり、この日の感想について聞かれると「韓国には花火とかはあるけど、こういう町のお祭りみたいなものはないから、初めての体験で楽しかったです」と、爽やかな笑顔でコメント。「韓国にもこういうお祭りがあってほしい。本当にいいです!女性ときたら惚れちゃいそう」と、祭りを満喫したようだ。また、七夕の短冊に願いを込めたカイ。「みんなに春がきますように」と書かれていた。
本編では、家族の幸せな時間を象徴として描かれた夏祭りシーンとなっているので、ほっこりしながら見ていただきたい。

カイのプロフィール

本名:김종인(金鍾仁、キム・ジョンイン、Kim Jong-In)
生年月日:1994年1月14日 (20歳)
血液型:A型
身長:182cm
メインダンサー、ヴォーカル、リードラッパー、EXOの顔

満開の桜に とは・・・まさしく「花より男子」ですね(笑)優しい微笑が眩しすぎて私には見れません!!!

冗談をいって周りを和ませたりできちゃう な カイ くん。初主演だからファンは嬉しくてみんな大騒ぎですよね!♪

どんな物語展開になるのかワクワクです。私は春よりも”カイ”くんが来て欲しい!!!!!切実な願いです(笑)

 

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